1.展示会前準備
デジカメで、商品サンプルを撮影。ソフトが自動的に商品画像を取り込みます。
2.展示会受注処理
得意先ごとに、オーダー入力。
Webシステムを使用することで、お客様からのオーダーを自動的にソフトへ取り込むことが可能です。展示会後の業務時間が短縮され、商品の発注までの時間も短縮されます。
>> Web発注システム
 
  3.入荷処理
 
発注伝票を指定していただくことで、自動で入荷処理が行えますので、入力の手間がはぶかれます。
 
  4.出荷処理・ピッキング
  商品入荷後の、商品振分・倉庫への出荷依頼をデータ出力(CSV形式)することで、お得意先様の受注残管理を行います。
受注伝票が自動的に反映されますので売上処理がスムーズに行えます。
さらに在庫数を確認しながら、売上入力ができるため、 スムーズな出荷業務を実現いたします。
       
     
   
 
  5.請求処理
  受注入力データが売上伝票に連動されていますので、自動的に納品書の発行ができ、請求書の作成もスムーズに行えます。
また、納品書の発行形式には、チェーンストア伝票各種・百貨店統一伝票などがあり、その他小売店専用伝票などの対応も可能です。
 
  6.支払処理
  支払入力することにより、買掛金が減少いたします。
 
  7.売上分析
  得意先別や商品別その他さまざまな集計区分を3次元で組み合わせて集計することができます。
さらに売上高や粗利益、その他あらゆる角度から集計が確認できますので、売上分析に役立ちます。
商品別や得意先別の月別・年間別純売上・粗利益が確認可能です。
   
   
TOP
価格表